2026年06月12日

「仁修樓」 京都・紫竹・中国料理

少し前の料理である。
四月の菜単

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2026年06月11日

「和食 いいくら」 大阪・西天満・日本料理

大阪西天満にある「和食 いいくら」
ここは基本単品で注文が可能というありがたい一軒。
加えて料理人の手が速い。
単品ゆえ、さまざまなオーダーが入る。
料理名と食材が直結しているのであろう。

 

ぎっしり書かれた献立から料理を選ぶ楽しみと迷い。

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2026年06月10日

「八楽」 京都・下河原・中国料理

京中華、町中華の名店「八楽」
祇園にあった「盛京亭」で働いていたご主人が下河原で独立され28年が経つという。
「盛京亭」は姿を消してしまったが、その味わいはきちんと残っている。

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2026年06月09日

「おやじ」 京都・五条・焼きそば専門店

創業70年を超える焼きそば専門店「おやじ」
店名はおやじだが、女性二人が仕切る。

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2026年06月08日

「鳳舞楼」 京都・烏丸今出川・中国料理

京都には京都ならではの中国料理の流れがある。
数年前に店を閉じた紫明通りにあった「鳳舞」がその象徴。
「鳳舞」は高さんという料理人が、自らの思いを込めて作った店。
そこから巣立った料理人が何名かおり、その一軒が「鳳舞楼」

最初は京都のブライトンホテルの北側に店を構えたが、数年前烏丸今出川交差点に建つビルの5階に移転。
窓の外には同志社大学がくっきり見える。

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2026年06月05日

「RADICE(ラディーチェ)」 京都・烏丸丸太町・イタリア料理

京都のイタリア料理でも異色の存在。
なんといっても板前割烹の魁「浜作」で長年勤めた経験がある。
その後イタリアに渡り仕事を習得し、京都でイタリア料理店のシェフを経て独立。

今回は和の要素とパスタを2種というリクエストをした。

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2026年06月04日

「祇園 椿」 京都・祇園・日本料理

ラ・シェーヌ・ディ・ロティスール協会のスペシャルイベント
今回は「日本酒の可能性」というのがテーマであった。
京都の「月の桂」の当主・増田徳兵衛さんに組み立てをお願いした。
にごりや発砲酒を初めて作った蔵元であり、常に様々な挑戦を続ける。

 

最初は「純米酒 純米中汲みにごり酒」

ここにはホワイトアスパラガスの炭火焼き
酒粕とクリームチーズを合わせる。
松の実に柚子
酒にも後半ライムを絞る。

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2026年06月03日

「初代 鰻すみと」 京都・花見小路三条・鰻料理

暑さが増している。
旅が続いていたので、なんとなく身体に疲れが蓄積しているようだ。
昔から疲れると鰻が食べたくなる。
京都で鰻を探しているとヒットしたのが花見小路三条の「初代 鰻すみと」
開店が午前11時であったので、開店すぐに伺った。

ビルの地階。入ると焼き台が見える。

紀州備長炭使用店とある。
焼き台の前はカウンター。我々は右側のテーブル席。

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2026年06月02日

「日本料理 柚木元」 長野・飯田・日本料理

春の「柚木元」である。

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2026年06月01日

「京一盞(きょういっさん)」 京都・蹴上・パティスリー

この5月13日、オープンしたばかりのパティスリー「京一盞(きょういっさん)」
イタリア料理店「MUTA CHIMERA (ムータ キメラ)」の菓子展開。

京都の精神とイタリアの技をミックスしたテイスト。
テーマは「抹茶」である。

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投稿者 geode : 10:41