2013年07月31日

「やまぐち」 京都・祇園・イタリア料理

京都の食いしん坊仲間と祇園のイタリアン「やまぐち」に行きました。
じつは初めてです。
願いがかなったという感じ。
ワクワクして伺いました。

スタートは冷たい水茄子のスープにキャビア、じゅんさい、生ウニが入っています。
13073127.jpg

茄子の味わいにキャビアの塩分とコク、生ウニの甘味などが見事な出会いです。

続きを読む “「やまぐち」 京都・祇園・イタリア料理”

投稿者 geode : 01:20

2013年07月30日

「あやむ屋」 大阪・福島・焼き鳥

天神祭奉納花火を観て、その帰りに大阪・福島の「あやむ屋」です。

定番のサラダが出ます。
13073033.jpg

続きを読む “「あやむ屋」 大阪・福島・焼き鳥”

投稿者 geode : 01:06

2013年07月29日

「あ〜ぼん」 兵庫・芦屋・串揚げ

友人主宰の「天才あ〜ぼんの会」に行ってきました。
久しぶりですが、いろいろな人達から噂を耳にしていました。

スタートは午後8時半からでした。
13072912.jpg

ここは厨房内の動きがホントに素晴らしい。
何故かというと、無駄な動きがなく、かつピリピリした緊張感もありません。
リラックスしながら、適度な締りもあるのです。

続きを読む “「あ〜ぼん」 兵庫・芦屋・串揚げ”

投稿者 geode : 01:13

2013年07月26日

「魚菜料理 縄屋」 京都・京丹後・日本料理

天橋立駅から車で丹後半島の中心部に入ってゆきます。
ホントにこんなところに割烹店があるのだろうかと
不安になってくるようなロケーションです。

夕刻に到着しましたが、まだ外は明るさが残っていました。
13072627.jpg

続きを読む “「魚菜料理 縄屋」 京都・京丹後・日本料理”

投稿者 geode : 01:14

2013年07月25日

「翠亨園」 神戸・六甲アイランド・中華料理

友人から噂は聞いていた六甲アイランド「神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ」内の
中華料理店「翠亨園(すいきょうえん)」です。

つき出しは、キャラメリゼしたナッツ。
13072545.jpg

これは食欲を刺激するのです。

続きを読む “「翠亨園」 神戸・六甲アイランド・中華料理”

投稿者 geode : 01:58

2013年07月24日

「そば処 とき」 大阪・北新地・蕎麦

暑さが厳しい毎日です。

かつて事務所が近くにあったので、北新地のランチにはよくでかけました。
なかでも定番であった「そば処 とき」を訪れました。

夏がくると、ここの冷やしカレー蕎麦はホントによく食べたものです。
この日もカレー蕎麦と思ったのですが、
もう少しさっぱりしたい気分だったのでひやかけすだち蕎麦としました。

ここのランチは特製の巻きずしがつきます。
13072404.jpg

やや甘みのある卵など具だくさんの巻きずしで、これはお値打ちであります。

続きを読む “「そば処 とき」 大阪・北新地・蕎麦”

投稿者 geode : 02:01

2013年07月23日

「唐菜房 大元」 大阪・西天満・中華料理

最近注目店が多い西天満界隈です。
「唐菜房 大元(だいげん)」は、
そのうちの一軒で多彩な中華料理を出してくれるのです。

この日はランチでした。
メニューはこんな感じです。
13072399.jpg

続きを読む “「唐菜房 大元」 大阪・西天満・中華料理”

投稿者 geode : 01:07

2013年07月22日

「トゥールモンド」 大阪・土佐堀・フランス料理

「トゥールモンド」のオーナーシェフ・高山龍浩さんとの交流も、もう10年を超えました。

アミューズは
真イワシのバリエーション。

マリネのコカ仕立て
130722070.jpg

続きを読む “「トゥールモンド」 大阪・土佐堀・フランス料理”

投稿者 geode : 02:43

2013年07月19日

「祇園さゝ木」 京都・祇園・日本料理

6月の「祇園さゝ木」です。

スタートは新レンコンと車海老、ウニ、酢ゼリーがけ。
13071907.jpg

レンコンのシャッキとした食感にかろやかな酸味。
勢いがつきます。

続きを読む “「祇園さゝ木」 京都・祇園・日本料理”

投稿者 geode : 02:08

2013年07月18日

「ぎをん天婦羅 天宗」 京都・祇園・天ぷら

以前から気になっていた祇園の天ぷら屋に、ようやく行くことができました。

祇園南側・花見小路より一本西の通りにある「天宗(てんそう)」です。
13071856.jpg

天井が高く開放的な空間のカウンター。

続きを読む “「ぎをん天婦羅 天宗」 京都・祇園・天ぷら”

投稿者 geode : 01:54