2026年02月05日
「Tsukimi」 大阪・ウォルドーフ・アストリア大阪・寿司
昨年オープンした梅田・グリングリーンにある
ホテル・ウォルドーフ・アストリア大阪にあるレストラン「Tsukimi」
ここにはカウンターが二つあり、鉄板焼きと寿司。
この日のランチは寿司を選ぶ。
前回は夜の訪問で眺望の凄さに驚いたが、
昼間でもなかなか大阪では出会うことのない眺め。
突き出しは
子持ち昆布に 大阪白菜 削りたての鰹節
昼間はここからにぎりに入る。
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2026年02月04日
「rit…(リット)」 京都・押小路高倉・イタリア料理
御池通りから少し北
二条通りや押小路通りをぶらりと散歩、ランチ場所を物色。

瀟洒なイメージのレストラン。
店頭には「パスタとワイン」という文字。
パスタランチがある。
一瞬で決まった。
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2026年02月03日
「bb9 (ベベック)」 神戸・元町・スペイン料理
中華料理とワインを合わす会で同じテーブルに座ったメンバーと牛肉の話になり、一度牛肉の勉強会をやろうということになり、神戸の「bb9」で開催することになった。
牛肉の手配は「サカエヤ」の新保さんにお願いした。
主催者として厨房に入ると5種の牛肉が用意されている
迫力が半端ではない。
この段階でテンション上がる。
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2026年02月02日
「そば割烹 よいん」 福井・福新町・そば
開店は午前11時半。
福井の編集者でありライターの女性と二人。
ロードサイドの店だが、開店少し前から駐車場には車が並び、ドアが開くのを待っている。

ドアが開くとゾロゾロとお客さんが入ってゆく。
それにならんで入る。
奥のテーブル席を確保。
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2026年01月30日
「仁修樓」 京都・紫竹・中国料理
新春3日の会食
料理人や調理科学の先生などと一緒。

新年から気合いが入っている様子
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2026年01月29日
「成生」 静岡・葵区・天ぷら
昨年12月の記録。
年末最後の「成生」
年末の行事のような感じである。
カウンターで見せられたのがチャイロマルハタ
身の存在感が違う。
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2026年01月28日
「かはづ」 京都・堺町竹屋町下ル・日本料理
1月半ば京都・堺町竹屋町下ルに新たに暖簾を掲げた日本料理店「かはづ」
瀟洒な店内、長く伸びたカウンターの奥には小さな坪庭がある。



料理長の土田勇士さんは、「未在」で長年腕を磨いたのちに「隆兵そば」でそばの技術を習得し、独立を果たした。
飛騨高山出身で飛騨高山の食材を積極的に使用する。
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2026年01月27日
「浜作」 京都・新町六角・日本料理
昨年師走の記録。
慈姑の揚げ出し
中には帆立を忍ばせる
温かさが気持ちを和らげる。
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2026年01月26日
「大月」 大阪・福島・日本料理
昨年友人から勧められていた割烹。
その友人たちと新年になり訪れる。

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2026年01月23日
「とんかつ ふじ井」 大阪・千林・とんかつ
大阪はとんかつが熱い!
東京のとんかつとは異なる進化を遂げている。
その中の一軒、千林の「とんかつふじ井」に友人たち同行。


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2026年01月22日
「あやむ屋」 大阪・福島・焼鳥
大阪の焼鳥界を牽引してきた存在「あやむ屋」

久しぶりの訪問である。
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2026年01月21日
「Restaurant ULO」 福井・福井駅前・イタリア料理
福井駅駅前、コートヤード・バイ・マリオット福井の一階エントランススペースにあるカジュアルなレストラン。
吹き抜けの素敵な空間で、食事はもちろんのこと、音楽ライブなども楽しめる有機的な場所。

3名で打ち合わせも兼ねてのディナー。
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2026年01月20日
「Pizza.co.lab(ピッツァコラボ)」 大阪・本庄西・ピッツァ
国産小麦と天然酵母、天然塩で作るナポリピッツァ専門研究所である。
年明け早々に訪れた。



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2026年01月19日
「食堂おがわ」 京都・河原町四条・日本料理
Uの字カウンターはいつも満席である。
友人のお誘いで運よく伺うことができた。

活気がある。
店主・小川真太郎さんの元気な姿にスタッフが呼応し、素敵な気が流れている。
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2026年01月16日
「魏飯夷堂 三条店」 京都・三条商店街・中国料理
小籠包が食べたくなり堀川三条商店街の「魏飯夷堂 三条店」に向かう。
店内の雰囲気はまさに中華食満載。


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2026年01月15日
「くいしんぼー山中」 京都・桂・ステーキ
年に一度の牛肉三昧。
昨年末、20名の大宴会となった。
まずはご主人・山中康司さんが牛肉を見せる。45ヶ月飼育という。
「このテリとネバリ。みんなサシばっかりゆうてこのこと誰も言いませんねん。これが大事です。よくみてください」と。
確かに小豆色の色彩とネバリには驚く。


この会は、タンシチューを食べることから始まりおおよそ10年は続いている。
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2026年01月14日
「TRATTORIA AL SODO(アルソード)」 大阪・土佐堀・イタリア料理
このレストランに来ると必ず食べる料理が二品ある。
一つはニョッコ、もう一つはレモンのパスタ。

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2026年01月13日
「ラアノウミ」 京都・間之町御池下ル・ラーメン
製麺所の雄「麺屋棣鄂」の知見さんに教えてもらった一軒。
京都で数少ない「汁なし担担麺」の専門店「ラアノウミ」の烏丸御池店に足を運んだ。



何度か店の前を通っていたが、知見さんのおすすめもあり訪れることができた。
正式には「汁なし担担麺&麻婆豆腐 ラアノウミ」である。
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2026年01月09日
「和食 いいくら」 大阪・西天満・日本料理
昨年末の記録。
ずっと気になっていた西天満の割烹「いいくら」
メニューを見ると造里、揚物、煮焼、一品、肉料理、小鉢、土鍋、食事とある。

なんとも嬉しい、コースではなくアラカルトでの注文。
あれこれ話しながら徐々に料理が決まってゆく。
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2026年01月08日
「洋食おがた」 京都・柳馬場御池・洋食
今年初の外食は「洋食おがた」
昨年に続き、これは定例になりそうである。
12名、6名ずつで各テーブル好きな料理を選ぶ。
最初の大根の柚子味噌だけは共通である。
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2026年01月07日
「鮨 優羽」 京都・高辻室町・寿司
昨年の師走、二度目の訪問。


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2026年01月06日
「祇園 大渡」 京都・祇園・日本料理
大晦日の昼は「大渡」で過ごすというのが10年ほどの慣例となっている。
友人の家族やご夫妻と毎年、顔を合わせ楽しい時間が流れてゆく。
毎年その場を供してくれる大渡さんには感謝しかない。


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2026年01月05日
「manina(マニーナ)」 京都・川端二条東・イタリアンショップ
「manina」はイタリア料理店「チェンチ」の物販店。
12月24日、「チェンチ」では坂本健シェフと東京の「フロリレージュ」の川手シェフのコラボディナーが開催され、この「manina」では「チェンチ」のセカンド・中川寛大さんと「フロリレージュ」のソムリエ・下村侑也さんのコラボであった。そちらに参加である。

わずか5席のテーブルを囲んでの食事であった。
僕以外は全て女性。
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2025年12月26日
「田淵薬膳研究所」 京都・間之町二条・薬膳
薬膳料理を追求し、一階の「LUDENS」ではずっと薬膳イタリアンを作ってこられた田淵章仁さんが、一階を内田俊大シェフに任せ、ご本人は二階で「田淵薬膳研究所」なる形式で料理店を始めた。


カウンターに座る。
回りに配置された食材や道具がその雰囲気を醸し出している。
「おいしく、からだ、ととのえる」と書かれている。
おいしくは大事である。
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2025年12月24日
「食堂ゑびす」 京都・夷川寺町西・食堂
胃カメラ検査前夜、午後9時以降絶食。
あまりヘビーなものは食べないと思い、選択したのが「食堂ゑびす」
ここは初めてという友人と二人。
からし菜と揚げの優しい煮物
淡い出汁の味わいと揚げのうまみ
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2025年12月23日
「食堂みやざき」 京都・四条木屋町・日本料理
予約困難な一件である。
友人の誘いで訪れた。
まずは茶碗蒸しから始まる。
熱々での提供、冷えた身体にはありがたい。
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2025年12月22日
「夷川餃子なかじま」 京都・西洞院夷川・餃子
2019年開店の「夷川餃子なかじま本店」
もっと前からあったような気がしていたが、まだ6年強とは以外であった。


本店以外にも団栗や西院にも支店があり、京都の名物の一軒。
開店当初は割と頻繁に通った思いがある。
休日のランチ時、若い人たちで賑わっている。
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2025年12月19日
「中國菜 心香」 大阪・西天満・中国料理
少し前に友人から情報を得ていた中国料理店の前を偶然通り過ぎようとした。
これは訪れろというサインである。

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2025年12月18日
「alcentro(アルチェントロ)」 大阪・扇町・イタリア料理
今年の10月奇跡の復活を遂げた「alcentro(アルチェントロ)」の本窪田雅文さん。
最初の店舗のそばで開店。
12月半ばに訪れた。カウンターとテーブル。
この日はカウンターに男性4名並ぶ。

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2025年12月17日
「洋食おがた」 京都・柳馬場御池・洋食
某人間国宝の方と花街の方とで遅い夕食。
国宝の方はこの「洋食おがた」がお気に入り。
今月は3回訪問されたとか。
大根の風呂ふき 柚子味噌
この寒い季節に暖かな心配り
身体も気持ちも温かくなる。
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2025年12月16日
「杢兵衛」 京都・祇園・日本料理
祇園花見小路
夕刻は舞妓姿などを撮影しようとする海外からの旅行客が目立つが、師走の週末はそんな姿も少なく、しんみりした風情が漂う。
久しぶりの「杢兵衛」である。
この日は個室となった。

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